講師・評価員紹介

講師・評価員紹介

日立CSV会

名前  略歴
会長(兼)講師
関 谷 則 夫

1970 (株)日立製作所入社 (大型コンピューターの設計に従事)
1974 本社資材部VA推進センターに異動
  以降約30年間 グループ全社のVE活動を実務支援実施
2003 本社VEC(VE)推進部 部長(グループ全社のVEC部門を統括)
2007 日立グループVEL資格取得1万人計画の企画・推進
2012 VEの国際資格CVS資格取得(NO.201211504) 
2015 日立CVS会 会長就任
2016~ NS-Value Support(コンサル)代表
    日本VE協会会員 ・(株)マクセル顧問、(株)熊野屋 顧問

事務局長(兼)講師
髙 橋 淳 一

1969 日本コロムビア入社
  設計、商品企画、国内営業、資材部、VECセンタ業務担当
1994 VEの国際資格CVS資格取得(No.940105) 
2002 D&M ホールディングス 取締役 資材本部長  
  (兼) VECセンタ長 (兼)アジア香港・董事長 
2007 日立グループVEL資格取得1万人計画講師
2007 エコステージ協会 主任評価員(0354)
2011 グリーンマネジメント(株)設立 代表取締役
2017 本会事務局長、エコステージ協会 上級評価員(0354)
日本VE協会会員、経営士

講師
後 明 廣 志

1971 日立建機(株)入社、油圧ショベル開発従事、油圧機器開発担当
1981 工場全部門参画・開発VEプロジェクトにて足回りコンポ設計担当  
1985 ヨーロッパ合弁会社設立・FSに参画(伊・駐在)、足回り設計担当 
1993 事業部横断原価低減プロジェクト主管として推進(¥79.75/$)
1999 VEC推進部長任命、のち非常事態宣言発令下、PRP活動推進
2003 マイルズ賞企業本賞受賞活動プロモート(全国4社目)、翌年CVS取得
2007 VEL一万人取得キャンペーン(3年間)推進、翌年からVE教育専任
2016 退社後、中小企業庁「茨城よろず支援拠点」コーディネータに入職
※現在、日本経営システム協会主席研究員、(株)SRT顧問(営業統括)

講師
稲 見 一 政

1979 (株)日立製作所入社(オーディオ・ビデオ機器設計)
1990 本社VEC推進センターに異動(VE活動支援・企画・運営)
2007 日立グループVEL資格取得1万人計画の運営
2013 VEの国際資格CVS資格取得(No.201311509) 
2014 退職後V.I.PLANNING設立 代表
2014 日立CVS会 講師
2014 エコステージ協会 評価員(0625)
2018 エコステージ協会 主任評価員(0625)
(環境マネジメントシステムのコンサルタント)
日本VE協会、エコステージ協会会員

講師
髙 橋 均

1980 日立建機(株)入社
設計、事業企画、原価企画、ライフサイクルサポート事業経験
2009 VEの国際資格CVS資格取得(No.200912500) 
2015 日本バリュー・エンジニアリング協会東日本支部長就任
2017 ライフバリュー・クリエイト(株)創設 代表取締役就任
2018 中央情報専門学校ビジネスデザイン学科講師
2019 医療法人満月会 医療マーケティングコンサルタント
日本VE協会、日本マーケティング学会会員

エコステージ評価員

名前  資格・得意分野
髙 橋 淳 一

・エコステージ上級評価員(0354)
・得意分野:環境改善、VE、原価低減、原価企画、納期短縮、在庫削減、品質改善、
      売上拡大、利益率向上、経費削減、顧客満足向上

剣 持 光 雄

・シニアコンサルタント
・エコステージ上級評価員(0257)
・ISO環境マネジメント審査員捕(B3181)
・得意分野:環境改善、品質改善、顧客満足向上、製品含有化学物質管理
        商品開発プロセス改善、品質保証プロセス改善

稲 見 一 政

・エコステージ主任評価員
・得意分野:環境改善、原価企画、VE全般(構想・開発・製品化VE、改善提案、
      VE管理他)

小 栗 正 之

・ソフト開発担当部長
・勤務管理(シフト表管理)システム、注文管理システム、
 工程管理及び加工工程検索システムの開発